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続いたら奇跡

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生物の定義③

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いつまで続くのだろうこのシリーズ…
文字をタイピングしてて自分でもよくわからない。
一体このシリーズは何を目指しているのか、やっぱり自信がなくなってきた。
これから、時々思い出したように書くだろう。

さて、連日のように繰り返すが生物の定義とは「繁殖すること(DNAを残すこと)」である。
DNAはよく設計図やレシピと例えられる。
文字通りに作ったらできましたよ。みたいな。
ただ時々間違えちゃうのがDNAさんの可愛いところで、コピーを時々ミスったりする。
すると違う物質ができあがる。

「トマトをカレー鍋にいれてください」


「トマトをシチュー鍋にいれてください」

惜しい。カレーじゃなくてシチューと読み間違えたRNAがいたとしよう。(RNA=DNAをコピーする物体)
トマトをシチューに入れる…トマトをシチューに入れる…

新レシピ爆誕(これを突然変異という)

説明が雑ぅ。

美味しいか美味しくないかは置いといて、たまにこういうミスが発生しそれが個性となるから生物って面白い。
というか書いているうちに思い出したけど、DNAのコピーの正確率って95%とかそんなに高くなかった気がする。どうだっけな。

生物って結構もろくてあやふやなものなんだなと、生物を学びながら思ったものです。

もっともっと、書きたいことが山ほどあるのだが語彙力がなさすぎてこれ以上書ききれない。今日はこの辺で〆ます。