Continue? .Shachi

続いたら奇跡

【スポンサーリンク】

【H ZETTRIO】記事へのツッコミと、本人による訂正と。

スポンサーリンク

先日、推しのH ZETTRIOのインタビュー記事が掲載されていたんだけれども。

mainichi.jp

記事を読み進めていくうちに、赤ペンを入れたくなった。

「驚かせてやりたいんです」。こう答えたMことヒイズミマサユ機は笑うでもない。 

Mことヒイズミマサユ機・・・?
H ZETT Mとヒイズミマサユ機が同一人物か否かについてはM側もヒイズミ側も常に”やんわりと”否定しており、インタビューする側も”やんわり”イジる鉄板ネタではある。
こんなド直球に「これらは同一人物です」と記してある記事は初めて見た。

まぁいい、インタビューでの流れ上否定しなかった(できなかった)のかもしれないし、字数の関係やらで端折ったのかもしれない。
気を取り直して読み進めていく。

3人の出自は、世紀末から2015年まで活動した人気インストゥルメンタルバンド「PE’Z」である。

ここ、ここもね、本人たちが毎回”やんわりと”否定しているのです。
あくまで別人、というか別キャラクターという設定です。

今、CM曲「ホワッツ・ネクスト」などが収められた新アルバム「ミステリアス・スーパーヒーローズ」(アパート・レコード)のツアー中。

CM曲は「ホワッツ・ネクスト」ではなく「What's Next」だし、アルバムも「ミステリアス・スーパーヒーローズ」なんてカタカナの商品ではなく「Mysterious Superheroes」です。なぜカタカナにしようと思った・・・?私が無知なだけで、新聞はそういう決まりなの?

 

まったくH ZETTRIOのことを知らない人がこの記事を見て興味を持ったとして、Mさんとヒイズミさんが同一人物疑惑であることを自分で気づく楽しさを奪われてしまっている・・と本当にどうでもいい余計なお世話なことまで思いを巡らせてしまった。

 

ちなみに、「笑うでもない」「いら立つ」「(見る方の質が上がるといいなと)本音を漏らす」等、記事を読むとMさんって気難しい人なのかなという印象を受けるが、これについては本人が真っ向から否定している。

このツイート以降も、記事と自身の考えのギャップについて長々とツイートしていた。

 

 

 まだあるよ

 

 

 

 

 

色々書きたいことがあるが、愚痴っぽくなってしまうので省略する。
代わりに最近寝る前に聞いている癒し曲を貼って終わりにする。

youtu.be